ギョーザに関連した書籍
日本語でなく、大阪弁で育てられている4歳になる息子は、この絵本が今一番大好き。読んであげている私も、何か気取らず全くの自然体?です。 やっぱ、いかっている動物がおらんようになった後の、最後のオチがええなーと思います。
ちゃんと食べたいひとりごはん―かんたん、おいしい、からだにいい (実用 BESTBOOKS)
以前なら迷わず「忙しいし疲れたから外食べに行こっか」となっていた所が、完全に 「家でおいしいもの食べて元気だそう!」に変わった。 ほとんどすべてのメニューが3〜4工程で完成し、 鍋やフライパンひとつでできるものばかり。 しかも下手に外食するよりもおいしくできる! 特に麻婆春雨、キムチ鍋は常勝メニューとして殿堂入りした。 実はかなり料理上手いかも!?と勘違いさせてくれる本です。 いや、その勘違いこそが、本当の料理上手の入り口なのかも。
決定版 小さなラーメン(+ギョーザ)店で大成功する法―失敗しない開店ノウハウから個性店・地域一番店にするための商品・サービス・雰囲気まで 大繁盛の秘訣を徹底公開! (KOU BUSI...
ラーメン店をオープンする前に買って、何度も読みました。 開業までの流れは、本当に参考になりました。 これからラーメン店にチャレンジしようという方には、おすすめしますよ。
~著者の高城順子さん、ウーウェンさん共に、本を読んで作ったこののある方なので、だいたい想像して手に取りました。薄くて安い本の中に、結構ぎっしり入っているなというのが最初の感想。ギョウザの餡も、最近流行りの一口ギョウザもあるし、ウーウェンさんお得意のものも見られ、またタレも6種(重宝しました)、楽しめます。ギョウザの皮ですが、ウェンさ~~んの北京では水餃子にして余ったものを焼くのだとか、、我が家も同じようにしてみました。水餃子は水餃子でムチムチッとして美味ですし、焼くと香ばしくてこれもまた美味(笑)2度楽しめる所も良いかな、と思います。(焼きギョウザの好きな方は、よくある市販のチルド品と同じような感じで水餃子を焼いてみると良いです)ちょっと不満があるとすると、後半~~の餡特集。材料の写真だけしかなく、出来上がりのものがない。餡なんて難しいものではないので、簡単な文章の説明だけで十分ですが、や